
JavaScriptで取得できる、iPad搭載予定のiPhoneOS3.2は、
userAgent(ua)=Mozilla/5.0 (iPad; U; CPU OS 3_2 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/531.21.10 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.4 Mobile/7B320c Safari/531.21.10
したがって、今までiPhoneという文字列を検知していた振り分けスクリプトは、変更しないといけないことになりますね…。
ま、iPadの画面サイズがあれば、PC版の画面でも、全く無問題で見られるので、振り分けしなくて良いのかもしれませんが ;-)
まぁ、こんな使い方してる人が、どれだけ居るのか、という話だが。
見つけたので、自分メモを兼ねて。
コピーが完了しない、だとか、すべてのソフトを強制終了させたけど、Finderが「再度開く」では帰って来ない、とか、そういう場合の緊急時用です。
ただし、これをおこなえるようにするには、Dock内にアプリフォルダもしくはターミナルがある、というのが条件になる気がします。
Finderが戻らなくなっている状態になってしまったら、とりあえずはターミナルを起動。
/System/Library/CoreServices/Finder.app/Contents/MacOS/Finder
をタイプして、リターンで、一応表示上Finderは復帰します。
ただ、ターミナルのウィンドウを閉じると、一緒にFinderも終了するので、Finderが必要な作業が済み次第、速やかに再起動することをオススメします。
なぜに、そんなことが必要か?
それは、机上マシンが、ファイルメーカーサーバを動かしていて、共有している間、簡単に再起動はできないんですよ。
いーかげん、サーバはサーバ、作業マシンは作業マシンとして、買って欲しいんですけどねー。
いわゆるオンラインストレージのご紹介。
クラウドストレージサービスのZumodrive、ひと味違う同期システムを搭載
こちらは、現在招待コードが無いとセッティングのためのソフトがダウンロードできない仕組みになっている。
しかし、ネットPCだったり、SSD搭載のため、少しでもローカルデータを減らしたい人には、朗報だ。
また、間もなくiPhone用アプリも登場するようなので、iPhoneの容量不足も、少し解消される、かもしれない。
なお、無料で使用できる領域は、1GB。
iPhoneテンプレートの、アーカイブ記事に、カテゴリで見るのを、とりあえず追加してみました。
最新のブログ記事20件ここまで
のコメント部分から以下、</body>の前までを、入れ替えれば、対応可能だと思います。
<!-- ▲最新のブログ記事20件ここまで▲ --> <li class="group">過去記事 月別アーカイブ</li> <li><a href="#monthlyArchives">過去12ヶ月の月別アーカイブ</a></li> <li class="group">過去記事カテゴリアーカイブ</li> <li><a href="#categoryArchives">カテゴリ別記事を見る</a></li> </ul> <!-- ▲トップページここまで▲ -->
<!-- ▼月別アーカイブリストここから▼ -->
<ul id="monthlyArchives">
<MTArchiveList archive_type="Monthly" lastn="12">
<li><a href="#m<$MTArchiveDate format="%j"$>"><$MTArchiveTitle$></a></li>
</MTArchiveList>
</ul>
<!-- ▲月別アーカイブリストここまで▲ --><!-- ▼月別アーカイブ個別記事ここから▼ -->
<MTArchiveList archive_type="Monthly" lastn="6">
<ul id="m<$MTArchiveDate format="%j"$>">
<MTEntries lastn="9999">
<li><a href="<$MTBlogArchiveURL$>i/<MTParentCategories glue="/"><$MTCategoryBasename$></MTParentCategories>/<$MTEntryBasename$>.apple" target="_self"><$MTEntryTitle$>[<$MTEntryDate$>]</a></li>
</MTEntries>
</ul>
</MTArchiveList>
<!-- ▲月別アーカイブ個別記事ここまで▲ -->
<!-- ▼カテゴリアーカイブリスト ここから▼ -->
<ul id="categoryArchives">
<MTArchiveList archive_type="Category">
<li><a href="#c<$MTCategoryID$>"><$MTArchiveCategory$></a></li>
</MTArchiveList>
</ul>
<!-- ▲カテゴリアーカイブリスト ここまで▲ --><!-- ▼カテゴリアーカイブ個別記事 ここから▼ -->
<MTArchiveList archive_type="Category">
<ul id="c<$MTCategoryID$>">
<MTEntries lastn="7">
<li><a href="<$MTBlogArchiveURL$>i/<MTParentCategories glue="/"><$MTCategoryBasename$></MTParentCategories>/<$MTEntryBasename$>.apple" target="_self"><$MTEntryTitle$>[<$MTEntryDate$>]</a></li>
</MTEntries>
</ul>
</MTArchiveList>
<!-- ▲カテゴリアーカイブ個別記事 ここまで▲ -->
「iPhoneテンプレートfor MT」を公開いたします。|iPhone|東京Webデザイナー日記リターンズ|crema design
という、見たままですが、MovableTypeの3以上で設定可能な、iPhone用テンプレートです。
ネタフルさんや、お宝鑑定団さんが、早々に搭載しています。
MTテンプレートを公開していただいた、アジャイルメディア・ネットワーク株式会社・crema design の皆様、ならびに、iPhoneインターフェイスライブラリである、iUIを公開してくれていたJoe Hewitt様に、感謝です。
取り急ぎ、今、まさに見ているこのサイトに、取り付けてみました。
うちの環境が3.3だからかわかりませんが、多少、テンプレートの記述を変更する必要がありました。
--
早々に、修正版がアップされました。
--
ちょっとだけ改造を加えて、カテゴリアーカイブから、見られるようにしてみました。
AppleStore.jp
Googleで、一時期オンラインOfficeソフトだけ、と言われていた、Google Appsですが、実際は、GMailを核にしたトータルサービスだった。
それも、ベーシックプランは、無料。
おかげで、ドメインパーキングしていたモノを、一気に6GBのメール保持可能な、とんでもねードメインへと格上げできました。
綾月.com(メール利用時はxn--7ov981c.com)
iTMSJ.Info
RLTCB.Info
Dreamingman.Info
iPhone-jp.Info
VictoryTigers.net
以上のアドレスで、GMailが使えるようになりました。
まずは関係者に、アドレスを配布。後日、年間1000円以内で、アドレス希望者を集めてみようかと思っています。
さて、ファイルメーカーの出番が、ここでも出てくる、かなw
Macworldの基調講演が、例年通りのストリーミング配信に加え、iTunesストアのポッドキャスティングで、配信され始めました。回線とHD容量に余裕のある人は、ダウンロードしてみてください。
そこで、耳コピをしたのか、リアルタイムBlogをやっていたサイトなので、その時から頑張っていたのか(^_^;)、Demo直前に出されたiPhoneのコール音を、楽譜化していることが判明。
また、midiファイルも置かれているので、即ダウンロード。
QTで音色変えて。。。と思ったとこで、QT ProってQuickTime 7 Pro for Mac OS Xからできなくなってなかったっけ…?
という壁にぶちあたり。midiソフトを片っ端から探し、よーやく映像の音色に近い音色を設定。
PHSの何が良いって、midiが直接着音などに、登録できることですよっ。我がメイン携帯“京セラ WX310K”に、メール添付で送信。
着信音設定っ!
これで、とりあえず、着信音だけはiPhone化されました。
さらに、midiからaiff書き出し。WSC-MA2を使い、mmf化。au携帯へこれまたメールで転送して、音量がかなり小さいものの、au携帯も、着信音のみ、iPhone化されました。